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ズームイン!!
窯元巡り 行ってきマーク!

窯元巡り行ってきマーク!

全44軒の窯元をすべて回り!
それぞれの特徴や歴史を深掘り!
髙取焼・小石原焼の魅力を全国発信していく企画!

関岡マークプロフィール
◎ 平成3(1991)年12月29日 フィリピン生まれ 現在31
〇 北九州市立菊陵中学校~福岡県立八幡中央高等学校(芸術コース・油絵専攻)
〇 福岡教育大学 生涯スポーツ芸術課程 美術コース 卒業後
  福岡のエンタメ集団「10神ACTOR」(てんじんあくたー)として活動(2014~2021年)
◎ 2021年3月グループ解散後、同年8月からは東峰村の地域おこし協力隊として活動開始
  東峰テレビで番組制作を行いながら、アーティスト、タレント、俳優と幅広く活動

ライブペイント
撮影する関岡マーク
とほっぴと関岡マーク

2016年~2017年
番組の企画で東峰村のゆるキャラを制作!
「とほっぴ」が誕生し、
2017年に東峰村の公式キャラクターに

●窯元巡りを始めたきっかけ…
5年前東峰村と出会い、東峰村の文化や伝統がまだまだ知らないことが沢山あり、その中で一番気になっていたのが窯元についてです。仲の良い窯元さんが沢山いて、グループにいたときは、イベントやライブ等で東峰村に来る機会がなく、焼き物を学ぶ機会がありませんでした。今は地域おこし協力隊に入って、学べるチャンスだと思い、「窯元巡り 行ってきマーク!」というコーナーを企画しました。

行ってきマーク!

【撮影の様子】

●普段の撮影は、同じ地域おこし協力隊の髙取清風くんと行っています。
彼は髙取焼宗家さんの次男坊で、僕よりも焼き物に知識があってとても心強い!

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● 清風くんがいないときは僕の「二刀流」で巡っています!
  片手のビデオカメラは相手側に、片方のカメラは自分に向けて撮影をしています。

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窯元巡りメニュー
#1 やままる窯

●第1回目は「やままる窯さん

ここでは、やままるさんの特徴はもちろんですが、
初回ということで、焼き物の技法を教えていただきました!

飛び鉋(とびかんな)、刷毛目(はけめ)、藁刷毛(わらばけ)など

知ることが出来ました!

 

色んな陶芸技法を学ぶことが出来ましたし、
やままるさんの特徴や推しポイントを知ることが出来ました!

成美さんがつくる、可愛い森の妖精さん達、
どんぐり・きのこカップ、笹型のお皿。
日出さんがつくる、ハンドルもどれも素敵でした!

​動画はこちらから → https://youtu.be/n_aXEP9BAIM

やままる窯
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やままる窯
どんぐりカップ
森の妖精さん
カップ・ハンドル

●第2回目「やまぜん窯さん

やまぜん窯さんに行くのは初めてでした!

色鮮やかな陶器にすごく惹かれ、お茶碗など普段使いの器以外に大きな作品も沢山あって圧倒されました。

陶器ひとつひとつスプレー掛けで釉薬をかけていたり、欠けにくいように器の縁に硬い釉薬を塗っていたりすることに関心を持ちました。

智久さんは僕と同じ、美大出身だったことにすごくびっくりしました!学生時代の作品も沢山見ることができて、充実した回でした。

​動画はこちらから → https://youtu.be/k-U90uFzZoc

やまぜん窯
やまぜん窯
#2 やまぜん窯
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#3 マルワ窯

●第3回目「マルワ窯さん

マルワ窯さんは、5年前の番組企画でお家に泊まらせて頂いたことがあり、地域おこし協力隊になる前から知っている窯元でした。

 

マルワ窯さんの特徴は、「薄くて軽い」食器や、テーブルのような大きな作品が多い、ということで、これは窯元巡りの撮影を通して知ることが出来ました。世襲制度(継承できるのは長男だけ)という言葉も初めて知りました。

この窯元巡りの回で、後継ぎの話を聞くことができ、二代目の富隆さん、三代目の義八さんの心情も知ることが出来ました。

​動画はこちらから → https://youtu.be/fF78Y_mK4w4

マルワ窯
マルワ窯 太田富隆さん
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#4 上鶴窯

●第4回目は「上鶴窯さん

窯元巡り第4回目で初のクジ引き!引いた番号の窯元に行ってきます!

記念すべき最初のクジで出た窯元さんは上鶴窯さんでした!

 

お洒落な外観や内観に、飛び鉋に加えてドット柄やストライプ柄など、ペールトーンの色味が可愛らしく若者に大人気の窯元です!

店内には、ゆっくりくつろげるカフェカウンターのようなスペースもあれば、豆皿や箸置きが入ったガチャガチャもあって、とても楽しめる空間です!

動画はこちらから → https://youtu.be/F696hUfSb5E

上鶴窯
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●第5回目は「元永陶苑さん

初めての元永陶苑さん!

ハイカラな器が特徴で、花形で色んな色があった輪花皿が印象的でした。特にトルコブルーの色が綺麗で好きでした!

それ以外に、黒系の釉薬・天目釉(てんもくゆう)を使った陶器もあってバリエーション豊かでした!天目釉やアベンチュリン釉などの釉薬の種類を沢山勉強できた回でもあります。

元永成洸さんの趣味でもあるギターを披露してくれました!陶芸家さんの違った一面を見れるのもこの窯元巡り 行ってきマーク!の推しポイントです。

動画はこちらから → https://youtu.be/DZTCBzRzAHM

元永陶苑
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#5 元永陶苑
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#6 川崎哲弘窯

●第6回目は「川崎哲弘窯さん

今までと違って全く知らない窯元さんに行くので、とても緊張しました。哲弘さんと喜代美さんと出会って、すごく気さくで優しい夫婦で、

ザ!田舎の窯元の感じでとても好きです!

 

ひとつひとつ丁寧に作られている割れにくい器が人気で、JR九州フードサービスさんをはじめ、飲食店からの注文が多数!

何より、外に置いてある、大量の名前入り湯呑みに驚きました!

記念品やプレゼントに丁度いいリーズナブルな陶器です。

動画はこちらから → https://youtu.be/5NWcbxl7QYk

川崎哲弘窯
川崎哲弘窯
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#7 鬼丸雪山窯

●第7回目は「鬼丸雪山窯さん

鬼丸雪山窯さんは東峰村に来てからとてもよくしてくれている窯元さんでよく行きます。ケイコさんにご飯を作って頂いたり、祐輔さんと温泉に行ったりしますが、窯元について聞けるのがこの回が初めてです。

 

以前のインターンシップの取材で「香るカップ」を知り、この窯元巡りの回ではその制作過程を聞くことが出来ました! また、この日もインターンシップをやっていたので、その子たちとも会うことが出来て、祐輔さんとのディスカッションを覗くことが出来ました。インターンシップの子を沢山受け入れていることがとても興味深くてすごく感心しました。

動画はこちらから → https://youtu.be/QiW72LAXXJQ

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#8 鬼丸豊喜窯

●第8回目は「鬼丸豊喜窯さん

初めての鬼丸豊喜窯さん!2代目の希峰さんとはバレーボールを一緒にやったり、仲良くさせて頂いていますが、窯元については全く知りませんでした。

 

刷毛目の模様をベースに鬼丸豊喜窯さんの特徴デザインでもあるウェーブ模様。白黒の濃淡をはっきりさせるデザインのこだわりも知ることが出来ました! 釉薬掛けやデザイン入れの体験もさせて頂いて、とても楽しい回になりました。

動画はこちらから → https://youtu.be/4u8OAf96Ihs

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#9 辰巳窯

●第9回目は「辰巳窯さん

辰巳窯さんに行って「焼き締め」の意味を初めて知りました!釉薬を使わずにそのまま焼くのは焼き締めと言います。小石原の土の本来の色を活かした器、とても素敵で、辰巳窯さんがこだわる理由が分かる気がします! 薪窯で器を焼いているのも魅力のひとつです!

 

音楽もやっている武久さんは個性的でとても魅力的なので、辰巳窯さんのファンになる方沢山いるのではないかと思っています!窯元のこと意外に沢山知ることが出来て、楽しい回になりました!

動画はこちらから → https://youtu.be/4G6DmqLlu-c

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#10 まるえい窯

●第10回目は「まるえい窯さん

飛び鉋×絵柄、藁刷毛×絵柄の組み合わせがまるえい窯さんの器の特徴です。郁美さんの得意な絵描きを伝統と融合させてることが素敵だなと思いました。 特に、猫ちゃんの絵柄が多いことに気付き、看板猫のみぃちゃんがいたことも知りました。

 

とても丁寧で繊細な作業ですごく関心しました。 亮一さんにも小石原の土のことを色々と教えて頂き、また新しい知識が増えました。

動画はこちらから → https://youtu.be/jBFwA7UaYtw

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番外編

10軒突破!

これからもどんどん巡って、

窯元全制覇を目指す!!

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#11 斐山窯

●第11回目は「斐山窯さん

垂れない醤油差し、茶香炉、ミニ花器などの焼き物が斐山窯さんのところに沢山見られます。 田中好治さんの細かく、繊細な作品達にすごく感心しました! 特に小さいものは機械が作ったかと思うくらい細くて綺麗でした。1番おすすめの垂れない醤油差しはすごく便利だし色んなデザインがあって選ぶの楽しいなと思いました。

 

好治さんに会うことが出来ませんでしたが、ゆみこさんが色々と教えて頂き、斐山窯さんの魅力を沢山知ることができました。

動画はこちらから → https://youtu.be/qpacJVv0oCY

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#12 蔵人窯

●第12回目は「蔵人窯さん

一周だけさせた上品で綺麗な飛び鉋と麦柄の器が特徴な蔵人窯さん。
食べ物の邪魔にならないように、一周だけの飛び鉋に白色がメインの器にこだわりがあった、三代目の小野雄大さん。色んな絵柄を描いたけれども麦柄の器が1番お気に入りでその麦柄をベースに器づくりをしている二代目の小野永蔵さん。代によって器の雰囲気がこんなに違うのは初めてでとても面白かったです!

ガス窯と薪窯で焼いたと時の違いも知ることが出来て知識がまた増えました。

動画はこちらから → https://youtu.be/T-OA-uxhhHo

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#13 太田熊雄窯

●第13回目は「太田熊雄窯さん

飴色、緑青色の器が特徴の太田熊雄窯さん。
飴色が他の窯元と輝きが違うように感じるほど特徴的でした。緑青色もとても鮮やかで魅力的な色の器です。


初代の熊雄さん、2代目の孝宏さん、3代目の光廣さんと代々引き継ぐ窯元の特徴はそのままで、もちろん個々の個性があるので、そこの違うところがまた面白いのかなと思いました。
鎬(しのぎ)という技法も太田熊雄窯さんで初めて知りましたので、今回も沢山学びことが出来ました。

動画はこちらから → https://youtu.be/BiEIVMkn214

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#14 森喜窯

●第14回目は「森喜さん

市松模様やドット模様等、ひとつの皿に4種類の模様が入っている森喜窯さんの陶器が印象的です。また、3色の釉薬を使った掛け分けのデザインも魅力的です。ほとんどの作品が飛び鉋をベースにデザインされていて、伝統技法と独自のデザインの組み合わせで、新しいスタイルの器が生み出されています。 その他に、植物の鉢を作っていて、植物マニアの人にはたまらない空間です。

 

趣味の料理も紹介して頂き、手作りのソースと生地でピザ窯でピザを作って頂きました!民陶むら祭りの時に振る舞っているみたいなので皆さん是非森喜窯さんに遊びに行ってみてはいかがでしょうか。

動画はこちらから → https://youtu.be/ek-450zr7fg

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#15 原彦窯

●第15回目は「原彦さん

シンプルで飛び鉋の目が細かい、白い器と黒い器が特徴的な原彦窯さんです。
器ひとつひとつに間隔の狭い飛び鉋が展示場に沢山並べていて、統一された空間にも見えます。白黒でマットな器の釉薬にもこだわりがあって、焼き方、調合の仕方によって色の出方が違ったり、ツヤの出方が違ってくるのがわかりました。
初代の梶原正且さんは30歳頃から焼き物を学び、第6回目の川崎哲弘窯さんで修業をしていたことも聞けてとてもおもしろい回になりました。

動画はこちらから → https://youtu.be/fwZDAySSBVw

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#16 森山實山窯

●第16回目は「森山實山さん

芸術的な陶器がすごく印象的な森山實山窯さんですが、日常的に使える器も沢山あります。初代の元實さんがつくる器の飛び鉋は特徴的でわかりやすいデザインです。「象嵌」という技法も初めて知ることが出来ました。
 

代目の寛二郎さんのつくる器は飛び鉋の重ね入れと目が小さい飛び鉋が特徴的です。飴色とグレーをベースに使っている色合いは展示場の統一感が出ていて素敵な空間になっています。
寛二郎さんの芸術的な陶器が沢山見ることができましたし、作品のテーマなどを知ることが出来ました!とても刺激的な回でした。

動画はこちらから → https://youtu.be/wLls2OGxlUk

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#18 早川窯

●第17回目は「早川窯さん

刷毛目が得意としている窯元さんで、飛び鉋や櫛目、小石原焼の基本的な技法を使った器のデザインがとてもシンプルで料理に合わせやすいです。

 

目玉焼きを作れる器「ココット」が早川窯さんのイチオシ!14代目のおじいちゃんから引き継がれるこの看板商品でデザインは世代によって多少の違いはあるそうですが、基本の飛び鉋、刷毛目をベースのデザインで作られています。電子レンジで約40秒で蒸したまごが出来るのですごく便利でおすすめです!

動画はこちらから → https://youtu.be/oHJ21xMo-H4

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#18 高取八仙窯

●第18回目は「高取八仙窯さん

薄くて軽い、品のある器が特徴的な高取焼。

八仙窯は代々と引き継いできた伝統があります。14代目の高取八之丞不忍さん、15代目の高取周一郎さんの話しを聞くことができました。

高取焼の茶入れの紹介や干支の文字が書いてあった茶碗など、高取八仙窯さんについて沢山教えて頂きました。13代目の高取八仙八洲夫さんも含めて、上は88歳、下は33歳の5人の個性を大事にしながら焼きものを一緒に作っています。是非ご覧ください。

動画はこちらから → https://youtu.be/fRNi-D1D0hI

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●第18回目は「高取八仙さん

薄くて軽い、品のある器が特徴的な高取焼。

八仙窯は代々と引き継いできた伝統があります。14代目の高取八之丞不忍さん、15代目の高取周一郎さんの話しを聞くことができました。

高取焼の茶入れの紹介や干支の文字が書いてあった茶碗など、高取八仙窯さんについて沢山教えて頂きました。13代目の高取八仙八洲夫さんも含めて、上は88歳、下は33歳の5人の個性を大事にしながら焼きものを一緒に作っています。是非ご覧ください。

動画はこちらから → https://youtu.be/fRNi-D1D0hI

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#19 太田哲三窯

●第19回目は「太田哲三窯さん

小石原道の駅から見て右斜めに位置する「太田哲三窯」。

バリエーション豊富な器が特徴で、飛び鉋はもちろん、刷毛目、藁刷毛、指描き、打掛け、流し掛けなど、小石原焼の技法を全て使った器たちが店内に並べられています。櫛描きとポン描きも初めて知ることが出来ました。

「昔からの小石原焼の手法を守って、色んな形に変えて器を作る」という太田広子さんの言葉の通り店内を見渡すと器のバリエーションの多さに楽しい気持ちになります。

動画はこちらから → https://youtu.be/kHUw66cH-0g

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#20 秀山窯

●第20回目は「秀山窯さん

藍色の器が特徴な秀山窯さん。3代目の里見武士さんに話を聞きました!

実は2017年に秀山窯さんに一回訪ねたことがあって、久しぶりの再会です。その時から藍色の器がカッコよくて上品だなと思っていました。

今回は窯元巡りを通して、藍色の濃度だったり、その色合いにしたきっかけや、里見さんにとって藍色はどう思っているのか等を聞くことが出来ました。

知れば知るほど"SHUZAN BLUE"の奥深みを感じることが出来ます。

動画はこちらから → https://youtu.be/l5GgqelOzG0

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窯元巡り 行ってきマーク!特別編!

フィリピン ラ・ウニオン州 サンフアン

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番外編 フィリピン

母国フィリピンへ✈

東峰テレビを通して約44軒の窯元の歴史や特徴を学び、

村内、村外に発信し東峰村の伝統、小石原焼の魅力を全国へ!

「号外!! 朝倉かわら版」でも紹介しました。

​その時の様子はこちらから → https://youtu.be/f2YIvGlifo4?t=1123

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